サステナビリティ SDGsへの取り組み

TONOSAMAは、事業活動を通じて「持続可能な2030年までの開発目標(SDGs)」への実現に貢献していきます。

ABOUT SDGsSDGsとは

SDGsとは、2015年の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載されている国際目標です。
2016年から2030年までの15年間に、あらゆる形態の貧困に終止符を打ち、不平等と闘い、気候変動に対処しながら、誰一人取り残されない世界となるように17の目標を達成することをめざしています。

SDGsとは

SDGsへの取り組み

社員一人ひとりが、社会へ与える影響に関心と責任を持ち、持続可能な社会を目指すために行動していきます。

環境への取り組み

SDGsとは

  • ・事業所の照明設備をLEDに切り替えています。
  • ・裏紙の活用、会議での資料は紙を使用せずプロジェクターへの映写を行っています。
  • ・FAXはインターネットFAXにて紙を使用せずPDFにてメールに届きます。
働きやすい職場への取り組み

SDGsとは

  • ・社内、社外研修や資格取得の支援など従業員の人材育成と能力開発を支援しています。
  • ・長時間労働(残業)の削減をしていきます。
  • ・子育てママの積極採用など採用時に学歴・経歴を問わず公平な立場での判断を行います。
  • ・労働時間8時間から7時間への短縮に取り組んでいます。
教育支援への取り組み

SDGsとは

  • ・インターンシップの導入、会社見学の機会を提供していきます。
  • ・地元高校のインターシップ等の受け入れをしていきます。
パートナーシップへの取り組み

SDGsとは

  • ・自社ホームページからの情報の発信、広報活動にてSDGs推進企業とのパートナーシップを構築していきます。
  • ・SDGsに取り組みされていない企業には提案を行い、お互いに情報交換を行っていきます。

SDGsを御社で
取り組みしませんか!?

SDGsは難しい、敷居が高いと思う企業は多いと思います。
実際は照明をLEDにしたり、インターンシップで地元学生への職場体験を行うなど気軽に始めることができる取り組みです。難しく考えず身近なこと、自分たちが手軽に始められることから取り組んでみませんか?その1歩だけでSDGsへの取り組みが実現しています。